研究業績
●高橋豊・ほか:血清アルブミン濃度と握力・体重の関係について。
第27回関東甲信越ブロック理学療法士学会。(2008年8月31日P.65)
●高橋豊・ほか:血清アルブミン濃度と6分間歩行距離の関係について。
第26回関東甲信越ブロック理学療法士学会。(2007年9月1日P.51)
●若林雄一、古本英晴:準漢字としての拗音-左中心前回下部脳梗塞による純粋失書の一例。
第29回日本高次脳機能障害学会(会)。(2006年26巻1号P.47)
●高橋豊・ほか:病院職員予防対策-腰痛予防についての講義とそのアンケート調査-。
第24回関東甲信越ブロック理学療法士学会。(2005年9月18日P.63)
●高橋豊・ほか:実習指導者が学生からフィードバックを受ける方法の検討。
第23回関東甲信越ブロック理学療法士学会。(2004年9月5日P.78)
受賞歴
●高橋豊:血清アルブミン濃度と6分間歩行距離の関係について。
第26回関東甲信越ブロック理学療法士学会(会)学会長受賞。(2007年)



